膜厚計による測定/車両状態の把握は欠かせません

テーマ:スタッフのつぶやき

本日よりコーティング施工でお預かりしておりますアテンザの下地処理作業を開始しております。
当店ではこの下地処理(磨き)の前には、
必ず膜厚計と呼ばれる測定器にて塗装の厚みを計測し、車両チェックシートへ記載します。

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※膜厚計については下記ページでもご紹介しております
膜厚から見る塗装状態/新車時の施工が理想なワケ

過去にコーティング歴(磨き歴)のあるお車や塗装痩せが見受けられるお車など、
同じ車種でも1台1台その状態は異なります。
人のお肌のケアも一人一人に適したものがあるように、
車の場合も現状の塗装状態を把握し、
その車両に見合ったアプローチをかけることがとても重要なのです。

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汚れや小傷を除去し、くすんでしまったボディが徐々に蘇ってくる様子は
ついつい嬉しくなっちゃいますね。


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