- 洗練された技術で愛車を守る - リボルト新潟

クルマの定期点検同様、コーティングもメンテナンスが重要です!

テーマ:コーティングに関すること

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リボルト新潟のブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

コーティングメンテナンス窓ガラス撥水加工でご入庫頂いた、レクサス・HS250hのご紹介です。

まずは、窓ガラス撥水加工についてご紹介致します。
こちらのHSは、以前、リボルト新潟にて、窓ガラス撥水加工して頂いている事もあった為、ウロコ状のシミの付着等もなく、汚れや油膜も簡単に落とせる程度の状態でした。hshassui01.jpg撥水剤の施工前には、必ず窓ガラス専用の下地処理を施します。
hshassui02.jpg窓ガラス専用のクリーナーを使用し、ガラス表面上の油分や古くなった撥水剤を綺麗に除去し、下地を作り、撥水剤の定着を高めます。
hshassui03.jpgサイドガラスは、上端までしっかりと下地処理を行い、これらの部分も含めた全てのガラス面に撥水加工しております。
hshassui04.jpg撥水加工後の窓ガラス表面は、細かな水滴となって水分を強力に弾きます。
これにより、シミ・油膜・汚れの付着を大幅に軽減することができます。
窓ガラス撥水加工の再施工に関しましては、お車の使用頻度や保管場所等により変わりますので、詳しくは当店までお気軽にご連絡下さい。

また、塗装面を含むボディコンディションにおいて、新潟では、冬期間の走行によって、ボディ下部やリアバンパーを中心に鉄粉の付着や、巻き上げられた融雪剤等の固着が起こり、車にとっては非常に厳しい環境と言えます。
当店のコーティングメンテナンスでは、これら鉄粉・塩カル等も見逃さず、適切な方法にて除去しております。
hspolish.jpgまた、ボディ全体にライトポリッシュを行う事によって、ベースコート上のダメージを解消し、2層目のトップコートを新たなガラス被膜へとリフレッシュ施工しております。

今回お預かりしたHS250hは、オーナー様が日頃から「メンテナンスリキッド」を使ってケアされており、2014年に「リボルト・プロ」を施工してから今年で4年が経過するお車ですが、大変綺麗な状態を維持されています。mentekitto.jpg

2014年当時の施工ギャラリーはコチラ

当店で行うコーティングメンテナンスは、あくまでも目安として、1年に1回を推奨しているものです。
日常のメンテナンスは、上記の「メンテナンスリキッド」を使用した洗車で、コーティング被膜のメンテナンスを行う事ができます。hs2018-01.jpgしかし、お車の使用頻度・保管場所・走行条件等により、お車のコンディションは実に様々です。
お客様ご自身での洗車ケアでは、対処できない汚れや鉄粉等が付着してしまう事も御座います。
これらは、放置するほど頑固な付着へと進行していきます。
解消できるうちにケアをしてあげることが、美観を維持する重要なポイントです。

コーティング施工後において、お車の美観維持の為に、上手に当店のコーティングメンテナンスをご活用下さい!

クルマの整備に車検や定期点検があるのと同様に、コーティング後においても、メンテナンスは欠かせないものなのです。
リボルト新潟では、お客様のお車1台1台のコンディションに合わせた適切なメンテナンスメニューをご提案しております。

コーティングメンテナンスに関するご質問・お問い合わせはお気軽にどうぞ!

HSのオーナー様、この度は、リボルト新潟にメンテナンスのご用命を頂きまして、誠にありがとうございました。
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ガラスコーティング専門店【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】
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