スバル・新型フォレスターのシートコーティング【施工事例】

テーマ:施工事例

【リボルト埼玉北】のブログをご覧いただきありがとうございます。

【施工車】フォレスター SPORT
【シート素材】ウルトラスエード/本革
【施工範囲】運転席・助手席

スバル・フォレスターのシートコーティングの施工事例です。

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2021年の10月にマイナーチェンジされた、新型のフォレスターです。グレードはターボモデルの「SPORT」です。シート形状は、従来型と変わらず「ウルトラスエードと本革のコンビシート」です。上質感とスポーティさを醸し出してくれるシートです。

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今回は、ボディコーティングと同時にシートコーティング(運転席と助手席)のご用命を頂きました。シートも新車の綺麗な状態でのコーティングが最適です。汚れだけではなく、本革のシワ防止効果もございます。今回のコンビシート(ウルトラスエードと本革)は、それぞれの材質に合ったシートコーティング剤を使用しております。

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ボディコーティングと同時なら「セット割り」にて大変お得にシートコーティング施工ができます。価格についてはお気軽にお問い合わせ下さいませ。

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リボルトの【シートコーティング】は、表面上に被膜を作るだけではなく、内部にも染み込んで繊維の一本一本にコーティングがされていきます。そのため、汚れが付きにくいのはもちろんですが、一度ついてしまっても取れやすいというメリットがあります。汚れが付きにくく、付いても取れやすく擦れにも強いという、最高品質なシートコーティングです。

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内装コーティングは防擦れ・防キズ効果から、日焼けによる色あせからシートを守ります。新車時の綺麗な状態がベストですが、今回のような中古車で購入されたタイミングでもベストです。コーテンング後は、防擦れ、防キズ効果はもちろん、日焼けからもシート守り、防汚効果、防水効果もある事から、ボディと同時施工がお勧めです。

ボディと同時施工で「セット割り」にてお得に施工が可能です。その他、内装コーティングは、ハンドルやドアトリム、ダッシュボード、センターコンソールなど部分施工も可能です。

レザーシートからファブリック、混合シートのウルトラスエードやアルカンターラまで、それぞれの材質に合った内装コーティングを施工します。ご相談やお見積もりはお気軽にご相談下さい。

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▼シートコーティングの詳しい内容は下記をご覧下さい。
車のシートにもコーティングが必要か?

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