【動画紹介】輸入車ヘッドライトレンズのクラック除去

こんにちは、リボルト静岡店主の櫻井です。
今回はBMWのヘッドライトのクラックについてご紹介!

ピキピキとした筋状に目立ち始めたクラック。
輸入車のハードコート(保護膜)は元々強固な作りとなっていますから
初期症状の場合には無理に研磨で削ぎ落してしまうのはオススメ致しておりません。

20210910-3b.jpg

多少のクラックレベルであれば、
黄ばみや曇りも発生しにくく、
「表面を守る」という役割はしっかり果たしてくれますので
そのまま維持していく方が結果的に良い場合があるとお伝えしております。

状態に応じて、、、
となりますが

ヘッドライト点灯時に無数の筋状にクラックが広がっていたり
見た目がどうしても気になる際には是非ともお任せ頂ければと思います。

また、今回は下記写真のように
バンパー形状がヘッドライトを覆うような作りでありました。

20210910-2b.jpg

国産車のレンズであれば、機材が入りづらい場合も手作業による研磨で対処することも可能ですが、
なにせ相手は強固な作りの輸入車レンズです。

機械研磨時のスペース確保に
追加費用がかかりますがバンパー脱着の上、作業を進めていきました。

20210910-1b.jpg

果たして輸入車レンズのクラックがどうなったのか、
動画にて是非ともご覧ください。
※高画質モード推奨


※なお、全国の当リボルトグループ各店舗におきまして
 ヘッドライト研磨のお取扱いは店舗ごとに異なります。
 お取扱いの詳細は各店舗までお問い合わせ下さいませ。


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