マツダ ロードスター 施工事例です

テーマ:施工ギャラリー

いつも【リボルト宮崎】のブログを御覧いただきまして誠にありがとう御座います。

マツダ ロードスターの施工事例をご紹介致します。

今回ご入庫いただいたお車は昨年の9月にフォルクスワーゲン ゴルフGTIのコーティング施工、10月にレクサスGS450hのコーティング施工をご用命頂いたお客様の息子様のお車となり、今回のロードスターで3台目のご用命となります。いつも当店をご贔屓にしていただきまして誠にありがとうございます。VWゴルフGTIとレクサスGS450hの時のようにオーナー様のご期待にお応え出来る様、しっかりと施工させて頂きました。

今回ご用命頂いた内容は

・リボルトライト
・窓ガラス撥水加工(全面)
・リボルトホイールコーティング

となっております。

まず初日に窓ガラス撥水加工の施工と細部洗浄の洗車を行いました。

ロードスター下地前-1

ロードスター下地後-2

今回ご入庫いただいたお車は新車登録から10ヶ月のお車という事もあり、窓ガラスに油膜やシミ等が見受けられました。油膜やシミが残ったまま窓ガラス撥水を塗ってしまうと効果が異様に短くなってしまうため窓ガラスに付いた油膜やシミは下地処理にて除去を行っていきます。

ロードスター撥水-1

ロードスター撥水-2

窓ガラス撥水加工が終了したら細部洗浄の洗車を行います。

ロードスター洗浄前-1

ロードスター洗浄後-2


ロードスター洗浄前-3

ロードスター洗浄後-4

樹脂パーツに付いたシミも専用ケミカルを使用し除去を行います。

細部洗浄の洗車が終了したら下地処理の作業を行っていきます。

ロードスター下地前-1

ロードスター下地後-2


ロードスター下地前-3

ロードスター下地後-4

今回ご用命頂いたリボルトライトの下地処理は、上位コースの研磨工程に比べると簡略化されておりますが、ガラスコーティングが定着するには十分な研磨を行っています。軽研磨ではありますが傷やシミの多かったピアノブラック部分もスッキリしました。リボルトライトのコースは軽くリフレッシュをされたいとお考えの方にオススメのコースとなります。

下地処理の作業が終了したらコーティングの施工を行っていきます。

ロードスターボンネット-1

リボルトライトのコーティングコースで使用するコーティング剤は上位コースである「リボルト・プロ」と「リボルト」で使用するUVトップコート(1層)のみのコーティングとなります。1層コーティングとなりますが他のコーティングショップでの仕上がりと比較しても大きく劣るところはありません。また、コーティング被膜は石油系溶剤を含まない環境対応品ですので酸化劣化することなく長期間コーティング効果を維持可能です。

更に今回はホイールコーティングもご用命頂きました。

ロードスター-ホイール-1

ホイールはボディに比べ汚れやすく常に過酷な状況下に置かれています。ホイールにもコーティングを施工することでボディ同様に普段のお手入れが格段に楽になります。

ボディ、ホイールコーティングの施工が終了したら車内清掃と最終確認を行いオーナー様へお引渡しとなります。

コーティング施工後のお車は、セオリー通りの洗車を心がけていただくことで施工直後の様な美しさを長期間維持できるかと思います。

お引渡し時に「ピカピカですね!今後も宜しくお願い致します!」とオーナー様に大変お喜び頂けとても嬉しく思います。

差し入れ-1

また、いつも差し入れまでお気遣いいただきありがとうございます。

この度はご用命頂きまして誠にありがとうございました。

お見積もり、お問い合わせ、ご質問はこちらからどうぞ

【リボルト宮崎】
〒880-0936 宮崎県宮崎市天満1-1-3
TEL:0985-73-9333
revolt@revolt-miyazaki.com

ロードスター-1

ロードスター-2

ロードスター-3

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