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今、静岡を最も熱くする男達。ハーレー・CVOモデル一挙公開

テーマ:業務日誌

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こんにちは、リボルト静岡の櫻井です。
まだまだ寒い日が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか。
そんな寒さも、HOTでEXCITEなこの男達にかかれば瞬く間に吹き飛ばしてくれることでしょう!


ハーレーダビッドソン・ファクトリーカスタムモデル

■ 静岡市からお越しのF様 CVO FLTRUSE ロードグライドウルトラ 
■ 静岡市からお越しのU様 CVO FLHXSE  ストリートグライド    
■ 藤枝市からお越しのK様 CVO FLHXSE  ストリートグライド    
■ 静岡市からお越しのI様 CVO FLHXSE  ストリートグライド
■ 静岡市からお越しのM様 CVO FLHTKSE リミテッド
■ 静岡市からお越しのA様 CVO FLTRUSE ロードグライドウルトラ
■ 静岡市からお越しのK様 CVO FXSBSE2 ブレイクアウト

当店にバイクコーティングをお任せ頂き、誠にありがとうございます!
(車種名が間違っていたらごめんなさーい。。。)


ご入庫頂きました車両はいずれも
「妥協を許さない究極のファクトリーカスタム」の名で知られる、
ハーレーダビッドソン・CVOモデル

各ラインナップのさらに上に存在する究極モデルの存在感は圧巻です。
そしてバイクオーナーの皆様の人柄が"おおらかでいて豪快!"

お話を伺っているだけで、私もPOWER!を頂くことが出来ました!
この冬は風邪にも負けず乗りきれそうな予感です(笑)


それでは、
HOTでEXCITEな男達のバイクを一挙ご紹介致します。


静岡市からお越しのF様 CVO FLTRUSE ロードグライドウルトラ
こちらは最高峰のオーディオシステムを兼ね揃えた贅沢な1台!
既存アンプを増設したカスタムオーディオの迫力が・・・凄いんです。
コーティング施工後、ランプ類の動作チェックに電源を入れた際、完全に油断していた私は、
スピーカーからストレートに突き上げてくる音圧に心臓が飛び跳ねた程です。
例えるならば・・・そう!
ドラえもんの秘密道具「空気砲」に打たれたような音圧の衝撃でした。

オーナー様がお気にされておりました、
ハーレー特有のメッキパーツのプツプツとした汚れやくすみを除去し、コーティング!
一段と輝く最高のクルーザー仕様になったのではないでしょうか。

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静岡市からお越しのU様 CVO FLHXSE  ストリートグライド
真っ先に飛び込むのはやはりこのボディカラー!
お伺いすると全国的にも珍しいとの事で、
オーナー様はこのカラーリングに一目惚れされてご購入に至ったとか・・・。
欲しい車体であっても、手に入れるまでが困難といわれるCVOモデルで
ご希望のカラーに出会えるのはまさに運命ですねっ!

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藤枝市からお越しのK様 CVO FLHXSE  ストリートグライド
ハーレーといえばこのカラー!BIGなボディにブラックカラーが似合いますっ。
シックな色合いが好みのオーナー様は日頃からお手入れを欠かさないブラック通!
今回はメッキパーツとホイールを入念にケアしコーティングで光沢をUP致しました。
黒と相反するメッキパーツの輝きは相性抜群ですねっ。

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静岡市からお越しのI様 CVO FLHXSE  ストリートグライド
”輝いていない所”を探すのが困難!?
至るところのパーツがカスタムされ、目が眩しい1台でありました。
キャンディーカラーの塗装の膜厚は最大で500μmもの数値!
このコッテリとしてギラついたボディに、
硬化型ガラス被膜「リボルト・プロ」の濃密な輝きがプラスされ、
一段と眩しい車体に仕上げてしまった・・・・のかもしれません。
直射日光の下で凝視するのは要注意な1台でしょう(笑)

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静岡市からお越しのM様 CVO FLHTKSE リミテッド
CVOの美観を高める最大のポイントであるメッキパーツ。
オーナー様が特にお気にされていた箇所であり、
くすみの度合も中度~重度に進行が見られる状態でありました。
メッキパーツは加工処理となりますので、ハードな磨きを避け、可能な限りパーツを脱着し、
”細かくそしてソフトに”を基本に、時間をかけ作業に当たらせていただきました。
施工後、LEDライトに照らされる姿には、しばし目を奪われてしまいました。

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静岡市からお越しのA様 CVO FLTRUSE ロードグライドウルトラ
スターダストシルバー / パラジウムシルバーと呼ばれるカラーリングは上品な輝き。
この表現が最も相応しいでしょうか。
キャンディーカラーのギラギラな輝きとはまた一味違った美しさを放っておりました。
新車納車から間もないとのお話でありましたが、
CVOならではのメッキの輝きを引き立たせるにはリボルトならではのコーティングが必須!
詳細は施工ギャラリーにて紹介中
http://www.revolt-shizuoka.com/works/000457/

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静岡市からお越しのK様 CVO FXSBSE2 ブレイクアウト
最後は、ブレイクアウトオーナーの方達はご存知の1台でしょう!
2年程前に当店でフルコーティングを致しておりましたが(※施工ギャラリー
ホイール変更とメッキ部のケアのため、再度ご用命を頂きました。
日々の汚れの蓄積はどうしても避けられないものとなりますが、
施工中に気付いたのは、”付着した汚れ・くすみが断然落ちやすい!”
これは何台もCVOを手掛けてきた中でハッキリとした違いでありました。
付着の度合も軽度であり、コーティング被膜が犠牲膜としてダメージを受け止めていた。
このことが言えるのかと思います。
ガラスコーティングは完全無敵では決してございませんが、
”その恩恵は確かにある!”
2年前の施工時を思い出しながら今回も輝きを存分に引き出すことが出来たかと思います。

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リボルト静岡が考えるバイクコーティング

当店では1台1台、車体の状態に合わせたケアを施し、コーティング施工を致します。
ハーレーは特にメッキ部の痛みが謙虚に現れてきます。

プロならではの特殊な機械と巧みなテクニックで・・・

と言えば聞こえはいいのですが、
美観を引き出すということは、
案外、

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地味な作業の繰り返しにある
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と考えています。

メッキは加工処理になりますから、
無理に負担をかければ剥がれや表面を傷つける恐れもあります。
そのためリボルト静岡ではバイクコーティングの大半は、”手作業によるケア”を基本としております。

曲面に合わせたケアはやはり手作業に限りますし、
メッキ加工もホイールやパーツ、アフター品、それぞれの表面硬度に違いがあるのです。
同じ研磨剤を用いたとしても傷が入る・入らない・・・
このちょっとした違い、変化に気付けることが手作業による最大のメリットです。

デメリットは時間がかかる。これに尽きるでしょうか(笑)
月に施工可能な台数に限りがありますのも、このためであり、お待たせしてしまう際には大変ご迷惑をお掛けしますが、バイクコーティングをご検討の方は、是非一度お問い合わせ下さいませ。


【REVOLT SHIZUOKA/リボルト静岡】
〒420-0068 静岡県静岡市葵区田町5-29-8
TEL :054-266-5807
FAX :054-266-5807
MAIL:revolt@revolt-shizuoka.com
http://www.revolt-shizuoka.com/
バイクガラスコーティング