- 洗練された技術で愛車を守る - リボルト札幌

どの程度、甦るのか…。

テーマ:コーティングに関すること

いよいよ、平成29年式、総走行距離約32,800kmのトヨタ・プリウスE-fourへ高度な下地処理技術(Revolt Adjust System)を施します。

下地処理作業に入る前に、ボディ各部の塗装膜厚測定を行います。

(ルーフ)
PRIUS016

(ボンネット)
PRIUS017

測定器の数値から、様々なことが読み取れます。

また、どのように作業を進めて行くか(アプローチの仕方)を考えることも可能となります。

それでは、高度な下地処理による変化をご覧ください。

(ルーフ作業前 Before
PRIUS005

右側半分のみ、1stポリッシュ後

PRIUS018

この状態でも、かなり綺麗になっておりますが更に手を加え工程を重ねていきます。

(作業後 After
PRIUS019

いかがでしょうか?

こんなに綺麗になるんです。

(窓下ドアノブの上 Before
PRIUS020

After
PRIUS021

(Before
PRIUS022

After
PRIUS023

上の写真、よく見ると窓の桟の所に他社で洗車された際に絡んだムートンの毛が挟まっておりました。(弊店でムートンは使用しておりませんので。)

それでは、引き続き完成へ向けて他の部分もしっかりと作業を進めます。

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