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バイクコーティング施工!作業の様子!

テーマ:バイクコーティング

【バイクコーティング】


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今回はバイクコーティング施工、作業の様子をご紹介いたします。

お客様からのお問い合わせで1番多い質問が
「どこまでコーティングするんですか?」が圧倒的に多い質問でございます。


バイクコーティングでは塗布出来る可能な個所すべてにコーティングしております。
外装パーツ、エンジン、フレーム、ホイール、フロントフォーク、サスペンション、マフラー、ハンドル回り、電装品、ヘッドライト、テールレンズ、ウィンカー、樹脂パーツ、スクリーンカウル、ナンバー等


逆にコーティングしない箇所はシートとハンドルグリップです。


さて作業の様子を見てみましょう!

まず最初は「汚れ落とし」洗車&洗浄作業!


特に使用されておりますバイクは、油汚れ、グリス汚れが目立ち気になるところであります。
洗浄前にパーツを取り外し、徹底的に洗浄してまります。

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スイングアーム取り付け部はチェーングリスの汚れがどうしても目立ちます。
リヤインナーフェンダーを取り外し綺麗に洗浄していきます。

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洗浄後は気持ちいい程、綺麗になりました。(結構大変なんですよ)

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洗車&洗浄後は本格的に磨きを入れて外装全体を綺麗に整えていきます。

先ほど取り外したリヤインナーフェンダーも綺麗に磨きます。

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オーナー様が気にされておりましたフロントスクリーンの細かなキズ。
こちらもしっかりと磨き込み、綺麗にしました。

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各パーツ類をどんどん綺麗に磨いていきます。

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ご来店されたお客様から、ここまでやっているんですねっとよく言われますが、

それには理由があります。

※コーティング専門店ならではのこだわりと仕上がり重視の施工

もう1つが

使用しているコーティング剤が完全硬化型(コーティング剤自体が固まる)を使用。
汚れの上からコーティングしてしまいますと、そのまま汚れを包みこみコーティング剤が固まってしまいます。

上記の理由から徹底した作業が必要となります。

明日も引き続きバイクコーティングの作業を進めてまいります。

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完成車両はホームページの施工ギャラリーでご紹介いたします。
バイクコーティングも随時受付けしておりますので気軽にお問合せ下さいませ。


ガラスコーティング専門ショップ リボルト沖縄
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