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【マット塗装コーティング】ドライカーボンの最高峰「フォージドカーボン」

テーマ:施工紹介

こんにちは。
リボルト名古屋の菅原です。

ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。


日頃より多くのご予約、お問い合わせいただき有難うございます。

最近、お問い合わせ急増中なのが「GRヤリス」です。



その中でも、期間予約販売の「GRヤリス-1st Edition- RZ “High performance”」

フロントグリル・サイドディフューザー・リヤスポイラー・リヤディフューザーをマットブラック仕様。

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そして、ルーフには新工法から生まれたマーブル柄のフォージドカーボンが採用されています。


お問い合わせの多くが、フォージドカーボンのコーテイングについてです。

フォージドカーボンルーフには、マット塗装がされています。

マット塗装は、ムラになりやすいため、
「ディーラーオプションのコーティングは施工してもらえない。」

ご相談をいただきます。





お任せください。



リボルトグループのコーティングは、マット塗装にも対応しています。




コーティングを塗布する前に、ダメージをしっかり除去します。

新車であっても、保管状況によって雨染みが付着している場合があります。

通常の塗装であれば、磨きにより塗装面のダメージを取り除くができますが、マット塗装は磨きができません。
マット塗装の特徴でもある表面の凸凹を磨きによって削ってしまうと艶が出てしまうためです。

慎重に下地処理をおこなわなくてはなりません。

特殊なケミカルを使用して、ダメージのを除去してコーティングを塗布します。


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マット塗装の質感を損ねることなく、ガラス被膜は3~4μmという圧倒的な膜厚により被膜自体の耐久性が増し、ボディーの塗装への外部環境からの保護に重要な役割を果たします。


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マット塗装のコーティングは、知識と経験のある施工店選びをオススメします。


マット塗装は、メーカー、車種により質感が違います。
塗装状態により除去できない場合もございます。


リボルトグループ
ガラスコーティングショップ【リボルト名古屋】
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