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【動画】日本が誇る最強FF

テーマ:コーティングに関すること

ホンダが究極のFFスポーツカーとして生み出した、シビック・タイプR。

世界屈指の難コース、ニュルブルクリンクでの『市販車最速ラップタイム』が、ひとつのメーカーの称号になりつつあります。
まず、ルノーメガーヌが最速ラップを出してから、ゴルフ・タイプRでやりあっていますね。
毎回、ルノー・ゴルフ・そしてタイプRの「FFでいちばん速いの俺だ」的なバトルが見ていてこちらも楽しくなります。
今回、プラットフォームを一新したことでシャシー剛性やリアサスの性能が大きく向上し、アンダーフロアの空気の流れを徹底的に見直して、ドラッグ/ダウンフォースともに改善しています。
また、やりすぎだろうとおもえるリアウイングの形状なども、ひと目見たら誰もが振り向くようなアグレッシブなデザインが本気ですね。

さて、今回ご依頼いただいたこちらのお車は、納車から2週間程経過した状態でご入庫をいただきました。
施工したボディカラーはチャンピオンシップホワイトでタイプR限定色です。
ぱっと見、分かりませんが、高密度LED証明に照らすと若干のクスミがありました・

ということで、まずは下地処理から。小傷等のダメージはほぼありませんでしたが、下地処理(ボディ磨き)により、新車以上の塗装面へと変化しました。

これは、塗装のクスミが取れ、映り込みが変化している動画です。

たとえ新車でも、下地処理がいかに重要かお分かり頂けると思います。

よくあるのが新車の場合、下地処理もせずコーティングをしてしまう業者がいるのですが、
リボルトではクオリティを一番と考えていますので、ご安心ください。

コーティング後は、当店からお渡しておりますメンテナンスキットを利用して正しいセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間にわたり美しい状態を維持できると思います。

また、ある程度洗車傷が増えてきたとしても、メンテナンス施工というリフレッシュコースで、綺麗な状態に戻すこともできますので、気軽にご相談いただけたらと思います。

この度はご用命頂きまして、誠にありがとうございました。

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