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トヨタ プリウス メンテナンスコーティング

テーマ:施工ギャラリー

1997年《世界初の量産ハイブリッドカー》として誕生したプリウスは、カタログ燃費(10・15モード燃費)28.0km/Lを達成して、世界中で話題となりました。それから約18年、歴代モデルとは明らかに違うアグレッシブなデザインを纏い、4代目にモデルチェンジ。40.8km/L(JC08モード)の燃費を達成しながら走りの良さにも磨きをかけ、新たな方向性を打ち出したモデルとしてデビューしました。

お預かりしたお車は、前回のリボルトプロ施工から約1年経つとの事で、この度メンテナンスコーティングをご用命賜りました。

弊社にてコーティング施工後のメンテナンスコーティングにつきましては、1年ごとの義務化というのは行っておりません。これは、お客様のお車の保管状況や洗車状況などにより、かなりばらつきがある為です。ですが、今までのお客様の状況の平均的なものとしましては、1年~1年半くらいがメンテナンスコーティング施工の時期としてお勧めできるタイミングです。施工後のお客様にも、そのようにご案内をさせて頂いております。

こちらのプリウスも約1年の間に多少の洗車傷や汚れ、シミなどが付いておりましたが、元々リボルトプロを施工されていましたので、コーティング効果が維持していることで、ほとんどが軽い症状でありました。

メンテナンスコーティングの下地処理は、洗車後、ボディ全体を軽く磨く事で、洗車傷・浅い小傷・浅いシミ・汚れなどは綺麗に除去いたします。その後、トップコートを全体に再コーティングしていきます。

メンテナンス後は、ほぼ前回のコーティング後に近いくらいの艶と輝きを取り戻しました。
この度はメンテナンスコーティングをご用命賜りまして、誠にありがとうございました。


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